LE SSERAFIM &j-hope【SPAGHETTI歌詞+和訳】英語&韓国語歌詞の意味を徹底解説

LE SSERAFIM & j-hope【SPAGHETTI歌詞+和訳】英語&韓国語歌詞の意味を徹底解説

LE SSERAFIM & j-hope「SPAGHETTI」日本語訳

This is a hot spot (ここはホットな場所だよ)

숨 쉬듯 찾는 네 밥상 (息をするみたいに君が探し求める食卓)

단골이 된 넌 fall in love (常連になった君は恋に落ちる)

참을 수 없는 맛 (我慢できない味)

우린 in the kitchen (私たちはキッチンの中)

Cookin’ it up, what you craving? (料理してあげるよ、今何が食べたい?)

나의 입맛대로 saucin’ (私の好みのままソースを絡めて)

And now the world’s gone mad (そして今や世界はすっかり夢中)

You don’t need to think too much (深く考える必要なんてない)

씹고 뜯고 맛보고 즐기다 가면 돼 (Yeah, yeah, yeah) (噛んで、かじって、味わって、楽しんでいけばいいんだ(Yeah, yeah, yeah))

깊이 스며들어 in your mouth (Ooh) (君の口の中に深く染み込んでいく(Ooh))

Guilty pleasure never killed nobody, 드셔봐 (ちょっと罪悪感のある快楽だって誰も殺しはしないから、召し上がれ)

(Woo) 이빨 사이 낀 spaghetti ((Woo)歯の間に挟まったスパゲッティ)

빼고 싶니? Bon appétit (取ってしまいたいの? ボナペティ)

그냥 포기해 어차피 (どうせだからもう諦めちゃいなよ)

Eat it up, eat it, eat it up (Woo) (食べちゃえ、全部食べちゃえ(Woo))

(Woo) 머릿속 낀 SSERAFIM ((Woo)頭の中にこびりついたLE SSERAFIM)

Bad bitch in between your teeth (君の歯の隙間には“bad bitch”がいる)

그냥 포기해 어차피 (もう諦めなよ、どうせ逃れられない)

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、全部食べ尽くしな)

Eat it up, eat it, eat it (Woah) (食べちゃえ、どんどん食べちゃえ(Woah))

Eat it up, eat it (Up) (食べちゃえ、もっと食べちゃえ(Up))

Eat it up, eat it, eat it (食べちゃえ、食べて、食べ続けて)

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、全部食べ尽くしな)

Yeah, this is the sweet spot (そう、ここが一番おいしいところ)

Heat up the scene, it’s that big shot (場を熱くさせる、これはビッグショット)

Chef’s choice, 널 위한 킥이야 (シェフのおまかせ、君のためのキックだ)

You lost in the sauce, no turnin’ back (ソースに溺れてもう後戻りできない)

더 취할 거야 밤새, 기울여 절로 (一晩中もっと酔いしれて、自然とグラスも傾く)

난 빈 잔은 받고, 이젠 핀잔은 걸러 (僕は空いたグラスだけ受け取って、もう小言は聞き流す)

좋은 게 좋은 거지 좋다는 게, 왜 뭐? (いいものはいい、それの何が悪いの?)

느껴봐 어서, 꺾지 말고, 벌컥 (さあ感じて、途中で止めずに一気に飲み干して)

Snap it up like a Getty (ゲッティの写真みたいにパシャッと切り取って)

내 김치 포즈는 여전히 priceless (僕のキムチポーズはいまだにプライスレス)

Whatever I’m cookin’, star같이 (僕が作るものは何でもスターみたいに輝く)

어떤 코스든 원하면 말아주는 쉐키 (どんなコースでも望むなら巻いてあげるシェフ気取り)

내가 네 취향 드라마 주인공이고 (君の好みのドラマの主人公はこの僕で)

또 숨, 듣, 명이고, 고칼로리 Hеrshey 초코 (さらに名曲・名声・名シーン、そして高カロリーなハーシーチョコ)

모든 줏대를 홀리는 타로, 넌 음미해 나로 (すべてのこだわりを惑わせるタロのように、君は僕を味わう)

자 이제 까에서 빠로, brr (さあ、今や疑いから沼落ちへ、ブルル)

Yeah, this is a hot spot (そう、ここはホットスポット)

Don’t give a fuck, 네가 뭐라던 (誰が何と言おうと気にしない)

씹어보셔 맛이 좋아 (一口噛んでみてよ、すごくおいしいから)

필요 없어 three star (三つ星なんて必要ない)

Yеah, 말로만 hate it (そう、口では嫌いって言うくせに)

어디 갔어 너의 diet? (君のダイエットはどこへ行ったの?)

남몰래 쓱 하는 음미 (誰にもバレないようにそっと味わって)

You better stop lying (もう嘘つくのはやめたほうがいいよ)

Don’t care what you talk about (君が何を言おうが気にしない)

오늘도 제 발로 달려온 건 너잖아 (Yeah, yeah, yeah) (今日だって自分の足で走ってきたのは君じゃないか(Yeah, yeah, yeah))

깊이 스며들어 in your mouth (Ooh) (君の口の中に深く染み込んでいく(Ooh))

진짜 사랑인지 아닌지 곱씹어 봐 (それが本当の愛かどうか何度も噛みしめてみて)

(Woo) 이빨 사이 낀 spaghetti ((Woo)歯の間に挟まったスパゲッティ)

빼고 싶니? Bon appétit (取ってしまいたいの? ボナペティ)

그냥 포기해 어차피 (どうせだからもう諦めなよ)

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、全部食べちゃえ)

머릿속 낀 SSERAFIM (頭の中にこびりついたLE SSERAFIM)

Bad bitch in between your teeth (君の歯の隙間には“bad bitch”がいる)

그냥 포기해 어차피 (どうせ逃れられない、諦めちゃいな)

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、食べ尽くしな)

Eat it up, eat it, eat it (Woah) (食べちゃえ、どんどん食べちゃえ(Woah))

Eat it up, eat it up (食べちゃえ、もっと食べちゃえ)

Eat it up, eat it, eat it (Woah) (食べちゃえ、食べて、食べ続けて(Woah))

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、全部食べ尽くしな)

Eat it up, eat it, eat it (Woah) (食べちゃえ、どんどん食べちゃえ(Woah))

Eat it up, eat it up (食べちゃえ、もっと食べちゃえ)

Eat it up, eat it, eat it (食べちゃえ、食べて、食べ続けて)

Eat it up, eat it, eat it up (食べちゃえ、全部食べ尽くして)

SPAGHETTIの歌詞から言語を身につけよう!

🎤 英語&韓国語学習ポイントと口語表現解説(“SPAGHETTI”)

「SPAGHETTI」は、食べ物(スパゲッティ)をメタファーにして、

クセになる音楽・セルフブランディング・ちょっと背徳感のある快楽を描いた歌です。

英語と韓国語がミックスされていて、日常会話でも使いやすい表現がたくさん出てきます。

① hot spot / sweet spot:最高の場所・ちょうどいいポイント

    • hot spot:人気の場所・盛り上がっている場所例:This is a hot spot. → ここは超盛り上がってる場所だ。
    • sweet spot:一番気持ちいい/ちょうどいいポイント例:This is the sweet spot. → ここがベストな位置/一番いいところ。

👉 場の「ノリ」や「いい感じのライン」を話すときにそのまま使えます。

例:This cafe is the sweet spot for studying.(ここは勉強にちょうどいいカフェだ。)

② You don’t need to + 動詞:〜する必要ないよ(安心させる言い方)

歌詞:You don’t need to think too much(あまり深く考えなくていい)。

相手の不安をほぐす時に、そのまま会話でも使えるフレーズです。

  • You don’t need to worry.(心配しなくていいよ。)
  • You don’t need to be perfect.(完璧である必要はないよ。)

③ guilty pleasure:ちょっと罪悪感のある「好き」

guilty pleasure は「体に悪そう/ダサいかも…でも大好き!」みたいな

罪悪感を伴う楽しみを表す便利なフレーズです。

歌詞では Guilty pleasure never killed nobody として、

「そんな罪悪感のある楽しみだって別に誰も傷つけない」と肯定しています。

  • Chocolate is my guilty pleasure.(チョコは私の罪悪感スイーツ。)
  • This song is my guilty pleasure.(この曲、ちょっと恥ずかしいけど大好き。)

④ Eat it up:そのまま食べる/全部受け入れる

直訳は「平らげる」ですが、スラング的には

「がっつり楽しむ」「(コンテンツや褒め言葉を)喜んで受け取る」という意味もあります。

  • They really ate it up.(みんなめちゃくちゃ食いついてくれた。)
  • Fans ate up the performance.(ファンはそのパフォーマンスに大盛り上がりだった。)

歌詞の Eat it up, eat it, eat it up は、

「味も世界観も全部味わい尽くせ」というノリのフレーズとして覚えておくと◎。

⑤ Don’t care / Don’t give a ****:他人の目を気にしない英語

歌詞には Don’t give a fuck(マジで気にしない)というかなり強い表現が出てきます。

日常会話では、もっとマイルドな言い方がおすすめです。

  • I don’t care what they say.(みんなが何て言おうと気にしない。)
  • I don’t really care about that.(それは正直どうでもいい。)

👉 自分軸で生きるメッセージと一緒に覚えると、自己表現のフレーズとして使いやすいです。

⑥ 韓国語+英語のコードミックスを日本語学習にも応用

SPAGHETTI では、韓国語の文に英語が自然に混じるスタイルが多いです。

例:

Chef’s choice, 널 위한 킥이야

You lost in the sauce, no turnin’ back

こうしたミックスは、日本語+英語でも応用できます。

  • 今日は cheat day だからダイエットお休み。
  • この曲、マジで addictive(中毒性ある)。

母語+英語をミックスする感覚に慣れると、英語だけの表現力も自然と広がります。

💡おすすめ学習アクティビティ

    1. 歌詞+和訳を見ながら、「食べ物メタファー」の行だけピックアップして読み上げる。
    2. 自分の「guilty pleasure」を英語で3つ書いてみる。例:K-drama is my guilty pleasure. / Late-night ramen is my guilty pleasure.
    1. Don’t need to / Don’t care を使って、「他人の目を気にしない宣言文」を2〜3文作る。
    2. 好きなフレーズ(例:Eat it up / sweet spot / guilty pleasure)をリズムに合わせて声に出して練習し、歌の一部みたいに覚えてしまう。

「SPAGHETTI」をきっかけに、食べ物メタファー・自己肯定フレーズ・カジュアル英語をセットで覚えると、

推し活しながら英語力&韓国語センスも一緒に伸ばせます。🍝🔥

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